【一歳の誕生日】我が家のお祝いを写真付きで大公開!お家バースデーでやっておきたい10のこと。

誕生日に作った記念撮影ブース
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親になることが怖かった私の、娘の誕生日への思い。

こんにちは。だっこです。今回は久しぶりにご挨拶から入ってみました。というのも今回の記事、タイトル通り「赤ちゃんの一歳の誕生日の祝い方」を紹介するのですが、この冒頭の部分では娘の一歳の誕生日について、ちょっと私の思いを書きたいなと思いまして。

もちろん、「はやく本題に行けよ!」という方は、目次に戻ってスルーしてもらって大丈夫です!

我が家の娘、トコちゃんは、この秋1歳を迎えました。思い出せば一年前、地獄の苦しみを味わってひねり出した我が子。寝てばかりだった新生児期を過ぎ、毎日爆漏れのおむつに疲弊し、食べない離乳食に悩み、授乳で寝不足のまま早朝に悲惨な起こされ方をしたり、初めての病気に慌てふためいたり。

ちなみに現在はおっぱいが過労死するほどの授乳頻度に悩んでいます(爆)

ほんとにほんとにほんとに、いろんなことがありました。慌てたり、苦しんだり、悩んだ時間も多かったけれど、その分母として、父として、0から成長するチャンスもたくさんあったなあと思います。

以前もブログに書いたことがあるけれど、私は実母との関係があまり良好ではなく、親になるということに大きな不安がありました。だけど、夫、テムさんの支えがあり、元気に成長してくれる娘の可愛さがあり、一年間頑張れた自分があります。

はじめての誕生日、我が家のテーマは「記憶と形に残るお祝い」

一歳のバースデーは、親や家族にとって記念すべき日ですよね。では、赤ちゃん自身はどうでしょう?実際、プレゼントやごちそうなんて覚えていないのが普通じゃないかな、とだっこは思うのです。

けれど、娘が大きくなってからこの日の思い出に触れた時、「この日、家族みんなが幸せだった」ということを共有したい。そんな思いで、「記憶と形に残る」お祝いを準備しました。

スペシャルな離乳食メニューをつくる

振り返れば離乳食を始て以来、あまりの食べなさにイライラしたり、無理やりスプーンを近づけて泣かせてしまったことのあるダメ親な私。

誕生日は、食べることを少しでも楽しんでもらいたくて、バースデープレートを作ることにしました。

作ったのは、娘が大好きな「いないないばあっ!」のわんわんとうーたんのプレート。

思えば「光るナイフ」と呼ばれた若い頃は、自分がキャラ飯を作る日が来るなんて思っても見ませんでした・・・(遠い目)。

不器用ながら海苔やご飯と格闘し、完成したのがコチラ!

一歳の誕生日のうーたん&わんわんプレート

うん!うーたんに力を入れすぎてわんわんがおざなりなのがバレバレですね!コレジャナイ感出てます!!

表情やバランスが難関ですが、ひとつひとつの工程はシンプル。お子さんが「いないないばあっ!」のファンと言う方はぜひトライして見てくださいね。

「わんわんとうーたんのスペシャルプレート」レシピ

【材料】

  • さつまいも   100g
  • ハム      1枚
  • にんじん    1/2本
  • あおのり    適宜
  • きゅうり    適宜
  • 海苔      適宜
  • 豆乳      小さじ1
  • ブロッコリー  小房1

【作り方】

うーたんの顔
  • さつまいもを茹でて潰し、豆乳を加えて練る。
  • ラップで丸めてうーたんの顔を作る。残ったさつまいもは、ジップ付きバックなどに入れ、バックの角を小さく切り、絞り袋のようにしておく。
  • 縦に板状に切った人参を柔らかくなるまで茹で、丸を2個くり抜く。残りは抜き型で抜く。
  • きゅうりの皮を針のように細い千切りに。ハムをタピオカストローで二枚抜く。のりで顔のパーツを作る。
  • さつまいもの土台に顔のパーツやマラカスを配置。
  • さつまいもペーストを入れた袋でマラカスの柄と目の中に点を入れて完成!
わんわんの顔
  • ごはん100グラムを2等分し、半分にあおのりを混ぜ、ラップで細長く握って耳をつくる。
  • もう半分を使ってラップでわんわんの顔を作る。
  • のりで顔のパーツを作る。
  • 顔に耳をつけ、顔のパーツを配置して出来上がり!
付け合わせ
  • ブロッコリーは小皿に入れてラップをかけ、レンジで柔らかくなるまで加熱。
  • 抜き型で抜いておいた人参と小さく割いたブロッコリーをお皿に交互に並べる。

ちなみにトコちゃんは、一瞬興味を持ってうーたんを弄んだのち食べたくないと暴れました(笑)

で、でも、食事が楽しいものだってわかってくれればいいんだよね・・・!

はじめてのケーキでお祝いする

お子さんの初めての誕生日はケーキでお祝いしたい!という親御さんも多いのではないでしょうか!

おそらくトコちゃんはケーキに反応しないような気がしつつ、やっぱり記念に作りたい!と言うことで、我が家でもトコちゃんが食べられるケーキを作ることに。

1から手作りもいいのですが、今回はレビューを兼ねて(面倒だっただけ)ピジョンさんの「1才からのレンジでケーキセット プレーン」を使用。なんと、電子レンジでケーキの生地が作れるすぐれものなんです。

これの存在を知って、近所のスーパを回ったものの見当たらず。Amazonでポチしました。

画像はAmazonに飛びます。

価格は2箱セットで1,260円。どうせクリスマスあたり使うっしょ。

▼ちなみに我が家はプライム会員なので、送料無料で翌日配送です♫

実物はこんな感じ。

レンジでケーキセット

箱の裏にはレシピが記載されています。レシピは、スポンジ、クリーム、デコレーションの3種類。クリームもセットになっているのが嬉しいですね。

記載のレシピでは牛乳を使うことになっていますが、我が家は豆乳でアレンジ。イチゴを使いたかったのですが、時期柄出回っていないので仕方なくくまちゃんにアレンジ。中はバナナが入っています。

出来上がりはこんな感じ。

トコちゃんの一歳のバースデーケーキ

数字のろうそくは100均です。

案の定、トコちゃんはケーキに見向きもしなかったのですが、大人で美味しくいただきました(笑)甘さ控えなクリームとスポンジ、けっこう美味しいですよ!

ずっと大事にできる誕生日プレゼントを贈る

誕生日になくてはならないのがプレゼントですね!お子さんの初めてのバースデーとなると、プレゼント選びに張り切ってしまう親御さんも多いのではないでしょうか?

我が家も例外ではありません。普段おもちゃを買ってあげない我が家。うちにあるのは「おさがり・プレゼント・カタログギフトで引き換えたもの」。

こうして書くとあんまりじゃない?

絵本はたくさん買ってあげてるけどね・・・

ということで、トコちゃんを普段以上に甘やかしたい気持ちがプレゼント選びに出てしまったテムさん。

ど〜〜〜〜ん!!

一歳のプレゼント

すっごい大物選んだな!しかも二つも(^^;)。でも、テムさんなりに普段のトコちゃんの様子を見て、喜びそうなものを選んでくれたようです。

一方だっこが選んだのは・・・

Les Petites Maries(レ・プティット・マリー)のベア

ファーストベアです!

「一歳のプレゼントはファーストベア!!」とずっと前から決めていた私。候補はいくつかあったものの、決めたのはフランスのファーストベアの定番、Les Petites Maries(レ・プティット・マリー)。なんと、7人の職人が手作業で作っているシリーズなのだそう。

そのとき楽しめるおもちゃもいいけれど、初めてのプレゼントはずっと大切にそばに置いておきたくなるものをプレゼントしたかった私。

このベアにした決め手は、なんといっても他のベアとは違う、ベロを出した愛くるしい表情

Les Petites Maries(レ・プティット・マリー)のベア

また、フランスで親子二代に渡って受け継がれるベアという物語を聞いたことでした。

そんな大切にしたくなるベアはシリアルナンバーと職人の名前が入ったカード付きです。

Les Petites Maries(レ・プティット・マリー)のシリアルナンバー入りカード

娘に送ったベアが、いつかその子供に・・・。そんな夢が見られる自分にとっても嬉しい贈り物なんです。

写真に残したいおしゃれをする

我が家では、姑も読んでのお祝いだったので、お誕生日のおしゃれは絶対!両親と祖母からの撮影攻撃を受けまくったトコちゃんは、バッチリおしゃれをして悔いのない写真を残すことができました。

この日のトコちゃんのコーディネートは両親のお気に入り。月齢フォトやお出かけでもよく合わせるアイテムでした。(写真はのちほど!)

フォーマルな雰囲気の大きな丸襟ブラウスはAmazonで。可愛いかぼちゃ型ブルマは、「まあるいよだれかけ」でおなじみのMARLMARLのものです。

▼こちらの画像をクリックするとAmazonの襟付きブラウス(¥1,220)に飛びます。

⬇️こちらのお店は、楽天市場なのですが無料で正規のギフトラッピング対応をしてくれるのでプレゼントにおすすめ!

▼MARLMARLの「まあるいよだれかけ」はこちら

▼MARLMARLのブルマはこちら

出産祝いでいただいたMARLMARLは本当に可愛くてお気に入り。1ヶ月から1歳以上まで、中の紐を調節して長く着られるのも嬉しいんですよね〜♡

そうそう、赤ちゃんにおしゃれをさせて自分は忘れた!なんてことがないように、ご両親もしっかりバッチリおめかししてくださいね!家族の写真を残しましょう!

由緒ある一升餅の儀式で幸せを願う

今回、私たちがやるべきか迷ったのが「一升餅」の儀式。

【一升餅とは】

一升餅とは1歳の誕生日を祝い、これからの健やかな成長を祈る伝統行事です。背負わせる一升餅は、一升(約1.8kg)のもち米を餅にしたもので、餅の重さはおよそ2kgにもなります。
お餅は昔から出産・誕生・祭り・正月・五節句など、ハレの日の重要なものです。一升には「一生」の意味が掛かっていて、おめでたいお餅と合わせることで、「一生食べ物に困らないように」「一生、健康でありますように」といった願いが込められています。また、一升餅の丸く平たい形には「一生、円満に過ごせるように」という意味合いもあるようです。

引用:https://www.ringbell.co.jp/giftconcierge/4269

形式張ったことにこだわらなくても、とは思いつつ、やっぱりやることにしたのは「じじばばが喜ぶから」ですねえ。

実際、赤ちゃんは一緒にご馳走を食べたり歓談したりできないので、演出としてこのような儀式があると間が持つ!と言うのもありました(^^;)

「でも、一升餅なんて用意するの大変そう」と思っているあなた!

だいじょうぶんぶん〜♫通販があります!!

我が家が選んだのは、楽天市場「山口県の和洋菓子専門店 フランソワ」。

数あるショップからここを選んだ理由を挙げてみました▼

「山口県の和洋菓子専門店 フランソワ」の一升餅を選んだ理由

  • お菓子専門店なので、味が確かだと思った
  • もち米と無添加にこだわっていた
  • 名前を一升餅に入れられる
  • メモリアルカードや風呂敷、選び取りカードがセットになっている
  • セットのデザインや箱が可愛い
  • 品質を落とさず冷蔵で配送、しかも送料無料!
  • サイトがわかりやすく選びやすい親切な設計
  • 楽天市場ランキングで一位の経験がある

お菓子専門店がこだわったお餅で、冷蔵便が無料。しかも一歳の誕生日に使いたい、メモリアルカードや選び取りカードもセットなんて、すごく親切で素敵です。

実際に届いたセットがこちら。

一升餅のセット

お餅は真空パックされ、クール便で大切に届けられました。

一升餅のセット

ちなみに、このお餅は無添加なので、市販の切り餅のように日持ちしません。我が家では、一升餅の儀式が終わった後、包丁で切って冷凍しました。

切り分けが面倒な場合、ショップによっては小分けになったお餅を販売しています。

▼こちらは、小分けの一升餅を選択できるショップです。

我が家も小分けと悩んだのですが、結局フランソワさんで選んで大満足。大きな名入り一生餅は写真映えもしますし、「一升餅をやったんだな」とひとめでわかるので、写真を見た実家の両親も喜びました。

ちなみに一升餅は、付属の風呂敷ではなくキッドソンのベビーリュックで背負わせました。

キッドソンのベビーリュック

トコちゃんの反応はというと・・・めっちゃ嫌がって泣いていました(笑)一升って大人でも結構重いですもんね。

一升餅を背負って泣く娘

これにて、娘が美味しいものに困らない一生になりますように!

選び取りの儀式で成長を願う

選び取り(えらびとり)とは、子供の将来の職業や才能をお祝いする占いのようなもの。そろばん、筆、小銭、スプーン、くしなどを用意して床に並べ、赤ちゃんが選び取ったもので将来を占います。

最近では、アイテムを用意する代わりに、手軽に選び取りができるカードを利用する人も。今回は、上記の一升餅セットに付いていた「選び取りカード」を使用しました。

選び取りカード

選び取りカードを付属の風呂敷(本来一升餅を包むものです)い並べ、トコちゃんにカードを選ばせます。

選び取りの儀式

選び取りのポイントは、「カードを選んだ」という基準を決めておくこと。「一番初めに触れたもの」「一番長く持っていたもの」など、明確なルールを決めておくとスムーズです。ちなみに我が家では「最初に手に取って拾い上げたカード」。

トコちゃんが選んだのは、本でした!成績収集な優等生に育つのだとか。

期待してまーす!

手形、足型を取る。

赤ちゃんが生まれた時、手や足の小ささを残しておきたくて手形や足型を取る人は多いですよね?

私のおすすめは、一歳の誕生日でも手形や足型を取ること。一歳の手形を生まれたばかりの手形と比べて、「もうこんなに大きくなったんだなあ」と、成長を実感することができますよ!

手形や足型は、粘土で取れるものもありますが、私の好みは場所を取らないシートタイプです。

今回は、「はらぺこあおむし」のメモリアル台紙をAmazonで購入。

はらぺこあおむしの手形シート

▼こちらの画像をクリックするとAmazonに飛びます。

手形は、付属の濡れた脱脂綿で手を拭いて、専用用紙に押し付けるだけなので手軽です。

手形を押したら、日付やメッセージ、この日の写真とともに、台紙に入れて大切に保管します。

はらぺこあむしの手形台紙

毎年誕生日に手形をとって、手形の大きさで成長を見るのも楽しそうですね。

100均素材でお部屋を飾り付け

最近では100円均一でも可愛いデコレーションアイテムが充実していますよね。我が家でも、お部屋を飾り付けしてもまだわからないかなーと思いつつ、写真に残しておきたくて壁をデコレーションすることにしました。

使ったのはダイソーで買ったデコレーショングッズ。ガーランドとペーパーファンの他に、星のチップが入った風船も購入しましたが、これは割れたら掃除が面倒そうなので使わず。

100均の飾り付けアイテム

ガーランドとペーパーファンは壁にマスキングテープで貼り付けました。

100均で誕生日の飾り付け

華やかで特別感のある飾り付けなのに、総額432円です。ネットでセットで売っているものもありますが、近くに100均があるならそちらの方が節約できますね!

▼こちらはバルーンの数字が選べる飾り付けセット

フォトスペースで記念写真を撮る

せっかくのはじめての誕生日ですから、スナップ写真の他に、バッチリ決めた記念写真も撮っておきたいところです。今回は、壁の飾り付けを活用して、プレゼントや椅子を配置しフォトスペースに。

誕生日に作った記念撮影ブース

プレゼントに囲まれたトコちゃんを撮影したほか、祝いに来てくれたばあばや両親との写真もここで撮影しました!

ちなみに、我が家は誕生日の前日にプロのカメラマンの方にバースデーフォトを撮影してもらいました。そちらの記事も、順次ブログでご紹介したいと思います!

お祝いの写真をフォトブックにする

我が家では、旅行やイベント、お祝い事などで撮影した写真は、フォトブックサービスを利用して写真集を発注します。

今回のように、大切なイベントで利用するのが、「Photoback」という写真集作成サービス。夫婦の旅行やパッタイの成長記録、結婚式などの大切なイベントは常に「photoback」を利用して来ました。

赤ちゃんの成長写真をプリントできるサービスは、「sarah [サラ]」や「みてね」「Wellnote」など多数ありますが、価格が安い分これらのサービスはプリントや用紙の質がイマイチ。「Photoback」はプリントがきれいで紙も上質なものなので、ここぞという思い出は、だんぜん「Photoback」なのです。

価格は他のサービスよりも高めの設定ですが、一度作ると満足度が違いますよ!

フォトブックサービスの比較も、今後記事にしたいと思います!

家族みんなに感謝を伝える

赤ちゃんのお誕生日を祝ったら、最後にぜひ、旦那様や奥さん、お兄ちゃん、お姉ちゃん、ばあばやじいじに、この1年間の感謝の気持ちを伝えてください。

私の場合、最も近くで仕事・家事・育児を支えてくれた夫、テムさん。1年間、遊びの時間も抱っこもトコちゃんにたくさん譲って我慢したパッタイ。子育てのアドバイスや節目ごとのお祝いをしてくれた両親や姑。こうした支えがあって、無事にトコちゃんを一歳まで育てることができました。こういう機会だからこそ、そうした感謝の気持ちを贈り物や口に出して伝えていきます。

たとえば誕生日当日の夜は、トコちゃんが眠った後、私からテムさんに好物のお肉料理をプレゼント。

テムさんの好物。厚切りローストビーフ

そして、テムさんは1年間お母さんを頑張った私のために、お財布をプレゼントしてくれました(^^)

娘の誕生日を全力で祝ったからこそ、夫婦二人の時間もやっぱりいいな、と再認識することができます。子育てのパートナー同士である夫婦が感謝をしあう姿を見せることで、トコちゃんにもいい影響があればいいなと思います!

そして、子供を持つ前は当たり前だと思ってことが、ここまでしんどくて大変で素晴らしいということを学ばせてもらったトコちゃんにも、たくさんありがとうを伝えたいと思います。

トコちゃん、一歳まで心も体も健やかに育ってくれてありがとう!

誕生日は気持ちが大事!でも、一つは思い出の品を残してね!

今回我が家では、一歳の誕生日の過ごし方をご紹介しました。でも、お祝いに「これが正解」という方法はありません。

例えばいつもよりもたくさん絵本を読んであげたり、記念写真を撮りに出かけたり、赤ちゃんが遊べる商業施設に家族でお出かけしてみたり。お祝いのやり方は家庭それぞれ。大切なのは気持ちですよね!

その際はぜひ、何か一つ、両親が一歳の思い出に残るものを残してください。赤ちゃんの成長があっという間でちょっと寂しい時や、育児に疲れて辛くなった時、思い出の品を取り出して、育児を頑張って来た自分を思い出してくださいね!それでは。

今回の記事でフォローしきれなかった情報は、次回以降の記事にまとめますのでお楽しみに!

この記事を書いた人
だっこ

趣味は料理。調味料。クラフトビール。特技は整理整頓。
食生活アドバイザー・フードアナリスト・食農検定2級取得など、
食に関する勉強が好き。夫テムさんの助けを借り、ブロガーに挑戦。
Twitterでもつぶやいてます。

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